
長寿祝いのお守りグッズを販売している通販サイト
長寿祈願のお守りグッズを通信販売している「高崎だるま販売店の鈴屋」のご案内です。
当店は、
「神社では買えないお守りグッズを求める方」
「長寿祝いの演出グッズを求める方」
「長寿のご利益をいただけるお守りグッズを求める方」
「健康祈願や病気平癒のご利益をいただけるお守りグッズを求める方」
などにおすすめな長寿祝いだるまを、一年を通して購入することが可能ですので、長寿祈願のお守りグッズが必要な際は、ぜひご利用くださいませ。
大事なご連絡
移転に伴い、店舗での販売は中止致しております。
ただし、「事務所はございます」ので、商品をお渡しすることは可能です。
もし、「急ぎなので、商品を直接受け取りたい」と願う方は、電話にてお申し出ください。
事前の予約をしないで、いきなり事務所に来られても、不在のことが多いので、「必ず」電話をしてからにしてください。
TEL:042-853-0392(10時~17時)
長寿のお守りグッズである長寿祝いだるまの紹介
鈴屋で品揃えしている商品のご紹介
ネットショップのご紹介
「高崎だるま&縁起物の販売店の鈴屋」が運営しているネットショップのご紹介です。
鈴屋の商品は、公式サイトである「高崎だるま&縁起物の販売店の鈴屋」にてお買い求めいただけます。在庫があるものにつきましては翌日にお届けすることも可能です。
下記の画像をクリックすることで、「高崎だるま&縁起物の販売店の鈴屋」に、ご入店いただけます。
お問い合わせ先のご案内
何か尋ねしたいことなどがございましたら、担当者が対応いたしますので、お気軽にお尋ねください。
TEL:042-853-0392(10時~17時)
実店舗のご案内
ネットショップは、毎日運営していますが、実店舗は「ございません」。
ただし、「事務所はございます」ので、商品をお渡しすることは可能です。
もし、「急ぎなので、商品を直接受け取りたい」と願う方は、電話にてお申し出ください。
事前の予約をしないで、いきなり事務所に来られても、不在のことが多いので、「必ず」電話をしてからにしてください。


所在地のご案内
【店舗の所在地】神奈川県相模原市中央区由野台2-12-7-102
【グーグルマップ】
お守りのマナーについて
複数所有しても大丈夫?
いろんな神社・お寺のお守りを持つと、神様同士がけんかするのでよくない、という説があります。
「神社とお寺は、おまつりしているのが神様と仏様でそれぞれ違うので、おまもりは一緒に持たないほうがいい」ようですが、「神社同士、お寺同士では、実際はそんなことはない」ようです。
ですが、一度に何個もおまもりを持ったからといって、願いが叶いやすくなるわけではありません。
「この神様・仏様にお願いする」と決めたら、気に入った一つのお守りだけを持つことをおすすめいたします。
ご利益の有効期限について
お守りの有効期限については、2通りの説があるといわれます。
1つは「1年を過ぎると効き目が無くなる」という説。
もう一つは「効き目はずっと変わらないので、いつまでも持っていていい」というものです。
ただし、一般的には「有効期限があってもなくても、1年ごとに新しいものをいただいた方がいい」と言われることが多いようです。
お守りは常に持ち歩いていると流石に古くなってきます。その「お守りを新しいものと替えることで、気持ちを新たにしてお願いごとにのぞめる」、というのがその理由です。
また、「特定のお願いごとをした時は、そのお願いが叶うまでおまもりを持つこともある」ので、「1年」のタイムリミットにこだわらなくてもいいこともあるそうです。
返納方法(処分方法)について
古くなったからとはいえ、神様仏様の気が宿っていたもの。くれぐれもゴミ箱には捨てないようにしてください。
古いお守りは「半紙や白い木綿に包んで、そのお守りを受けた神社・お寺にお納めして処分」してもらいましょう。
もしも、お守りを受けた神社やお寺が遠くて行けない、という人には、郵送で受け付けてくれる場合もあります。
また、家の近くの神社やお寺に持っていっても、大抵の神社やお寺ではきちんとお祓い、ご祈祷してもらえるので相談してみてください。
ただし、「神社のお守りは神社」へ、「お寺のお守りはお寺に持っていく」のが、最低限のマナーです。
「冠婚葬祭 マナーの便利帖」より
「冠婚葬祭 暮らしのマナー大百科」より
「にほんのかわいいおまもり」より
「にほんのお守り」より
長寿祝いについて
長寿祝いの名称や意味や本格的なお祝いは何歳からかについて
60歳または61歳:還暦(かんれき)
60歳の還暦は赤ちゃんに戻るという意味で、赤いちゃんちゃんこや頭巾、座布団を贈るなどとされていますが、現在の60歳は老人と呼ぶにはそぐわなくなっているので、還暦を祝うことも最近ではなくなっています。
また、還暦だといって祝福を受けるのも本人の気持ちにそぐわない場合が多いので、ちょっと盛大な誕生日としてお祝いしてあげる程度でいいでしょう。
本格的に長寿祝いをするのは一般的に、「古希」と呼ばれる「70歳のお祝い」からです。
古希以降の100歳までの長寿の祝いは以下の通りです。
70歳以降の長寿祝いの名称や意味について
70歳:古希(こき)・・中国・唐代の詩人、杜甫の「人生七〇古来希なり」から
77歳:喜寿(きじゅ)・・喜の草書体「㐂」が七十七と読めることから
80歳:傘寿(さんじゅ)・・傘の略字が八十と読めることから
88歳:米寿(べいじゅ)・・八十八の字を重ねると「米」と読めることから
90歳:卒寿(そつじゅ)・・卒の俗字「卆」が九十と書くことから
99歳:白寿(はくじゅ)・・百の字から一を取ると「白」になることから
100歳:百寿(ひゃくじゅ)・・年齢を示す「百」の字から
100歳:上寿(じょうじゅ)・・人の寿命を、上(百歳)中(八〇歳)下(六〇歳)に分ける分け方の中で、もっとも長い年齢という意味。











